バッタの子どもたち
ショウリョウバッタの子どもたちがうら庭で飛び跳ねていました。捕まえて、エサの草といっしょに飼育ケースに入れました。
その後、一匹のバッタが飼育ケースのフタの上にいました。あまりに小さすぎて、フタのすき間から脱走したようです。
プリンカップのフタにコンパスで穴を開けて、このバッタとエサの草を入れました(写真)。もう少し大きくなったら、飼育ケースに戻そうと思います。
2023年06月10日 15:03
小中学生を基礎から応用まで指導しています。
プリンカップのフタにコンパスで穴を開けて、このバッタとエサの草を入れました(写真)。


飛べなかった『エグリヅマエダシャク』ですが、少し動くことができていました。
かわいい顔をしていますね。
フンかな? と疑問に思った『ツブツブ』は「卵」だと昆虫館の人に問い合わせて教えてもらいました。
まるで 枝(えだ)のような幼虫が、土繭(マユ)になっていたのは、昨年の11月22日でした(2枚目の写真)。
翌日、姿が見えなくなり、そっと土の中をさがしたら、繭(マユ)になっていました(2枚目の写真)。

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