地域の学習塾として22年 学研森本教室|金沢市

 地域の学習塾として小中学生を指導して22年の学研教室です。

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ツバメの卵~ヒナ

1.ツバメの産卵

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我が家の車庫に、2021年2回目のツバメのペアがやって来ました(写真は1回目のツバメのペア)。
下の写真は、卵が毎日1個ずつ増えていく様子です。
ツバメは、毎日1個ずつ産卵しているようです。
※天井に鏡を当てて巣の中を映し、写真を撮っています。

2.ツバメの卵

卵を産み終わった後で、親鳥は卵を温め始めました。
卵は全部で5個だと思い、6月26日からの写真は撮りませんでした。
しかし、約2週間後にそろそろ孵化(ふか)かなと思い、親鳥がいない時にのぞいて見ると、卵が6個あったのでビックリ! もう1個(もう1日)産卵していたんですね。
産卵後しばらくして、フン受けのために傘(カサ)を設置しました。

3.ツバメの卵の孵化(ふか)

7月10日、親鳥が巣の中をのぞきこんでいました。
卵の孵化を見守っていたんですね。
ヒナが、6羽とも孵(かえ)るのには少し時間がかかりました。
卵の殻は、半分のものが2個、傘の中に落ちていただけでした。

4.ツバメのヒナの成長

日々成長しているヒナの様子の写真です。
7月14日に巣の外から見えなかったヒナですが、7月16日には「くちばし」が見えるようになりました。
暑い中、無事に巣立つことができてホッとしています。
巣立ちまでの成長の様子を写真でご覧ください。

5.その後

ツバメのヒナ(6羽)が7月31日に巣立った後、いつまで戻ってくるかが気になって写真に撮りました。
(以下、編集中)

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