バッタの「放虫」
6月27日から、裏庭で捕まえた「バッタの子ども」たちの成長を観察していました。
何度も「脱皮」を繰り返し、大きくなりました。
無事に「羽化(うか)」したバッタたちを、もといた草の上に逃がしてあげました。
2025年08月18日 23:00
小中学生を基礎から応用まで指導しています。



うら庭の草取りをしていて、赤ちゃんバッタを見つけました。
「ツマグロヒョウモン」のメスは、お腹を丸めて(写真の赤丸)、何度も産卵していました。
サナギのまま、冬を越すものと思っていたからです。
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